■『Adobe After Effects 7.0 マスターブック』が刊行されました。

・毎日コミュニケーションズ社から『Adobe After Effects7.0マスターブック』が2007年2月に刊行されました。本書は以前出版された『Adobe After Effects 6.0&6.5 マスターブック』をAfter Effects 7.0対応に加筆修正したものです。
■3200円(税別)

  ■『The GIMP Book』が刊行されました。

・毎日コミュニケーションズ社から『The GIMP Book for Windows』が2005年9月に刊行されました。本書はフリーウェアの画像加工ソフトのGIMPの解説書です。GIMPフリーウェアであるにかかわらず、Photoshopなみの画像加工機能を持っており、デジタルカメラで撮影した画像データを加工したり、幅広く使うことができます。
■2980円(税別)

  ■『Poser Figure Magic』が刊行されました。

・オーム社から『POSER Figure Magic −理想のフィギュア作成への道−』が2005年8月に刊行されました。以前同社から出版された『Poser Figure Studio』の続編です。今回は、Poserの操作と言うよりは、いかにして魅力的がキャラクターを作成するかという点にスポットしています。
■3800円(税別)

  ■共著『Adobe After Effectsエフェクト大全』が刊行されました。

・毎日コミュニケーションズ社から『Adobe After Effectsエフェクト大全』が2005年1月30日に刊行されました。Adobe After Effects6.5のエフェクトプラグイン239種を解説しています。自分の欲しいエフェクトを、最小限の試行錯誤でこの膨大なエフェクト群の中から見つけ出すことができるようになっています。
■4600円(税別)

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  ■共著『Adobe Premiere Pro 1.5ハイパーハンドブック』が刊行されました。

・ローカス社から『Adobe Premiere Pro 1.5ハイパーハンドブック』が2004年9月30日に刊行されました。Adobe Premire Proの最新版、1.5のリファレンスブックです。リファレンスでありながら、細かい操作手順を解説し、ビデオ編集初心者にもわかりやすい内容になっています。
■4515円(税込)

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  ■『After Effects 6.5&6.0マスターブック』が刊行されました。

・毎日コミュニケーションズから『After Effects 6.5&6.0マスターブック』が2004年8月に刊行されました。最新のAfter Effects6.5をベースに、機能の詳細をステップ・バイ・ステップで解説していきます。今回は、久しぶりに単独での著書です。ボリュームもちょうどいい感じで、ぎゅっと詰まった感じに仕上がってます。
■3360円(税込)

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  ■共著『After Effects Standard Techniques』が刊行されました。

・BNN新社から『After Effects Standard Techniques』が2004年7月に刊行されました。今回は、After Effects 6.5ベースではありますが、リファレンスではなく、モーションタイポと合成系の作例中心になっています。私はCG合成の章うち、4つの作例を担当しています。
■3800円(税込)

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  ■共著『Poser Figure Studio』が刊行されました。

・オーム社から『Poser Figure Studio』が2004年2月に刊行されました。Curious Labs社のPoser5Jを使った人物モデルの作成方法をステップ・バイ・ステップで解説しています。本体価格■3800円
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  ■共著『After Effects6.0ハイパーハンドブック』が刊行されました。

・ローカス社から『After Effects6.0ハイパーハンドブック』が2003年11月28日に刊行されました。前バージョンの『After Effects5.5ハイパーハンドブック』の改訂版ですが、図版や作例が一新されています。今回は作例で使用している素材やプロジェクトファイルをダウンロードで提供することが実現し、より学習しやすくなっています。本体価格4300円。
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  ■共著『FlashのためのSwift3Dマスターブック』が刊行されました。

・オーム社から『FlashのためのSwift3Dマスターブック』が7月下旬に刊行されました。Swift3Dは、作成した3次元CGをベクターデータとしてFlashで再生するアプリケーションです。これまで、Flashだけで作成するには非常に手間がかかった3次元的なアニメーションを簡単に作成することができます。本体価格2800円Swift3Dのデモ版が収録されたCD-ROM付きです。
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  ■共著『Adobe Premiere6.5ハイパーハンドブック』が刊行されます。

・ローカス社から『Adobe Premiere6.5ハイパーハンドブック』が1月中旬に刊行されます。企画当初はちょっとしたお手伝いという感じだったのですが、結構書いてしまいました。編集の部分やタイトル作成などを担当しています。
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  ■i-mode公式サイト『Stylish デザイン』で待受画面用CG画像提供。

・株式会社フォーサイド・ドット・コムのiモード向け公式画像ダウンロードサイト『Stylishデザイン』で、待ち受け画面用のCG画像を提供しています。有料(月額100円税別)ですが、興味のある人は覗いてみてください。近々auでもサービスが始まるので、そちらもよろしくお願いします。
(i-mode > メニューリスト > 待受画面 > アート > Stylishデザイン でアクセスできます。)

  共著 『AfterEffects5.5ハイパーハンドブック』が刊行されました。(2002年2月28日)
・ローカス社より『AfterEffects5.5ハイパーハンドブック』が刊行されました。今回も他のクリエイターの方と共著になってますが、大河原は基本操作編と実践編の一部を担当しています。A5変形 399ページ CD-ROM付 オールカラー 定価本体4300円(税別)
  共著 『P.C.G LightWAVE3D ver.7.0』が刊行されました。(2002年1月28日)
・アスペクト社より『パワークリエイターガイド LightWAVE3D ver.7.0』が刊行されました。今回は、LightWAVEとAdobe AfterEffectsを使用した合成の章を担当しています。様々なクリエイターが参加して作られている解説書なので、にぎやかでなかなか“濃い”内容に仕上がっています。
   やっとリニューアル!!!(2001年11月)
・本当に久しぶりにサイトをリニューアルしました!今回のリニューアルではギャラリーの内容も一新し、新作もアップされています。新コンテンツ「今日のくらげ」では、大河原が日々思うことを書き記しています。まだ、内容的に足らないところもあるのでがんばります。
  著書 『Adobe Premiere6パーフェクトマニュアル』が刊行されました。(2001年11月22日)
・株式会社アスキーより、著書『Adobe Premiere6 パーフェクトガイド』が刊行されました。書き始めてから出版まで半年もかかってしまいましたが、初心者にもわかりやすいプレミアの解説本になっています。これからデジタルビデオの編集にチャレンジしたい人は是非ご一読ください。
   郡山市ふれあい科学館オープン(2001年10月)

・10月にJR郡山駅に隣接したビッグアイの20F〜24Fに『郡山市ふれあい科学館』がオープンしました。大河原は科学館内21Fにある「宇宙探検シミュレーション」の映像制作を担当しております。リアルタイムレンダリングされた空間の動きにあわせて、ライドシミュレータが駆動するアトラクションです。お近くにお越しの際は是非体験してみてください。